株式会社アンドスチール

ABOUT私たちについて

SLOGAN

スローガン
「つくる人を、
つくる会社。」

私たちは、“ものを建てる”だけの会社ではない。
鉄骨建築の専門性と、不動産の提案力を武器に、街の未来を形づくる一方で、未経験からでもプロとして育て上げる仕組みと文化を持つ。
社員一人ひとりの「得意」や「やりたい」を尊重しながら、人を育て、チームとして“つくる力”を高めていく。
それが、私たちアンドスチール。

THE STORY BEHIND OUR NAME

社名の由来
社名に宿る
つながりへの想い

私たちは2024年3月、旧社名「株式会社スチールホームジャパン」から、現在の社名へと変更いたしました。
アンドスチールという社名には、これまでの歩みと、これからの未来への想いが込められています。
「スチール」は私たちが強みとするスチールハウス工法の象徴であり、創業当初から社内で親しまれてきた言葉です。
そこに加えた「アンド(AND)」は、建築と不動産、社員と社員、お客様と私たち、それらのあらゆる“つながり” を大切にする姿勢を表しています。

この社名は、社員のアイデアから生まれ、社内投票によって選ばれました。
そこには、「建築と不動産が一体となってより良いものをつくりたい」という社長の想いにも通じる価値観が込められています。

MESSAGE

代表者挨拶

日頃よりアンドスチールをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
昨今の物価上昇の中でも、特に建築費の高騰が深刻化しております。
その背景には、建築業界全体の高齢化や担い手不足といった構造的な課題があります。
私たちは鉄骨工法に特化しながら、若手人材の採用・育成や、協力業者との関係強化を通じて、
適正なコストと安定した受注体制の実現に努めてまいります。
不動産事業との連携も活かしながら、鉄骨建築の可能性を広げ、
これからも社会に貢献できる存在を目指して挑戦を続けてまいります。

アンドスチール株式会社代表取締役 金古 政利

代表取締役 金古 政利

CULTURE

行動指針
高度な付加価値、
最高のサービスによるお客様への貢献が
利益の源泉である。

SERVICE

事業内容
都市部の狭小地・不整形地なども含め、
「土地のポテンシャルを活かし切る」ために、
不動産と建築が一体となって価値ある建物を創造します。

ZEH

環境への取り組み
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス

2025年までのZEH普及率目標を以下の通り定め、普及に努めることによりお客様の快適で豊かな暮らしの実現に貢献します。 2025年度までに普及目標75%の達成を目標とします。

ZEH実績と普及目標

実績 ZEH
普及目標
2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度
0% 0% 0% 18% 0% 75%

※ZEHには『ZEH』のほか、Nearly ZEH、ZEH Oriented を含みます。

CSR

社会的責任

地域貢献の一貫として、児童養護施設「川崎愛児園」の皆さまに、ディズニーランド旅行をプレゼントしています。
児童養護施設は、何らかの理由で保護者が養育できなくなった子どもたちを保護、支援する施設です。未来ある子どもたちの健やかな成長を心より願い、楽しい体験ができるようサポートしています。

色紙と送付状
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